ガルパン第3話「戦車、やります!」感想・細かいネタを徹底解説!

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練習試合が終わり、偶然居合わせた麻子を操縦手に迎えて改めて5人チームが完成。
いよいよ次は強豪校・聖グロリアーナ女学院との練習試合です!

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ガルパン3話で注目したい小ネタ

  • カエサルが装填に苦労している
    ⇒OVAを見てからだと彼女の成長を感じるさりげないワンシーンなので、覚えておいてあげてほしいです。

  • おばあちゃんが拝んでいる
    鳥居の後ろに金ピカの38(t)がいて輝いていたせいか、おばあちゃんが拝んでいます。

  • 生徒会室の壁に・・
    ⇒サツマイモの絵がかざってある。

  • 大洗の街の標識
    ⇒試合会場へ戦車に乗って向かう途中道路標識が映るのですが、戦車のマークのものが!!

ガルパン3話の歴史ネタ解説

\撃って一言/
「居た、見た、撃った!」(カエサル)


元ネタは「来た、見た、勝った」です。

ガルパン3話の戦車用語解説

作戦会議にて
桃ちゃんの言ってる「シントーキョーシュー戦術」ってなあに?
浸透強襲戦術。一言で言うと力押し
聖グロ(イギリス)の戦車はとにかく装甲がブ厚く、撃ち抜かれない自信があるので正面からぐいぐい攻めてくるってこと。

ガルパン3話の感想

授業での試合が終わり、いよいよ初の対外試合ですね!
二度にわたって沙織に脅され、なんとか麻子が操縦手として試合に出てくれそうです。さすが。
それにしても早朝の住宅街で空砲をドカンと鳴らすなんて、非常識にもほどがあります!
>>つづく4話はこちら

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