ガルパン第7話「次はアンツィオです」感想・細かいネタを徹底解説!

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次はアンツィオです!というタイトルの割に、アンツィオ戦は10秒くらいしかありません!
お見舞い行ったり、昼飯食べたり、戦車探したりして最後の最後でガガッと試合して終わり。
>>第6話はこちら
ハッキリ言ってアンツィオ戦をやると期待していたら見ていられない回!
詳しくはOVAを必ず見てくださいね!

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ガルパン7話で注目したい小ネタ

  • 麻子の重すぎる過去
    ⇒小学生の時に事故で両親を亡くしている。
    優花里の部屋で家族写真を見て表情が曇るシーンがあったのですが、両親を亡くしているから羨ましかったのでしょうか・・
    こんな重い設定が必要なのか・・

  • 生徒会新聞
    ⇒是非、一時停止して読んでみてください。
    サンダース戦の詳細・生徒会メンバーのコメントが載っています。
    干し芋も。

  • 船舶科の生徒
    ⇒戦車を探しに船底に向かう途中で会う、沙織たちとは違う白い制服の生徒たち。
    彼女たちは学園艦を運用している船舶科の生徒です。
    船底に行けば行くほど治安が悪くなる。(詳しくは最終章1話)

  • サキ
    ⇒船底で遭難した沙織&ウサギさんチーム。みんな座り込んでシクシク泣いてますが、サキだけボーッとどこかを見つめて突っ立っています。
    ポルシェティーガーに気づいていたのか・・

ガルパン7話の戦車用語解説

  • 単純に、自走砲じゃないですか?
    Ⅲ突が厳密には戦車ではないという話題から。
    自走砲は、カンタンに言うと装甲を施した車に大砲のっけただけってイメージ。戦車は砲塔が回ったりしますが自走砲は固定砲塔。
  • 見つかった戦車
  • 物干し竿代わりに使われていた長砲身(プラウダ戦~登場)
  • 池に放置されたルノーB1Bis(プラウダ戦~登場)
  • 船底で発見されたポルシェティーガー (黒森峰戦~登場)

ガルパン7話の歴史ネタ解説

 
\ソウルネーム/
「グデーリアン」とは?


優花里が歴女チームにつけてもらったソウルネーム「グデーリアン」とは、ドイツの軍人ハインツ・グデーリアン。
戦車部隊創設の父と呼ばれる人物です。
優花里にぴったりですね!

ガルパン7話の感想

アンツィオ戦まだかな?と思い続けながら見ていたら25分経ちます。
試合が見たいゾって方には退屈な回かもしれません 笑
言われてみれば、オープニングに対戦するチームが続々登場するカットがありますが、アンツィオ出てきていなかったのです。
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